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仆、三十歳叔母さんで童贞すてれました。 由纪なつ碧
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田舎で働いている仆だが、急な転勤で都会に住む事になった。右も左もわからない仆は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるみどりさんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったなつ碧叔母さんは相変わらず优しく、従姉妹の口の悪さも昔のままだった。なんだかんだで日が过ぎてゆく中、従姉妹の阴口を闻いてしまった仆。でも30歳童贞は间违っていないので少し落ち込んだ。その夜、なつ碧叔母さんが従姉妹の事を诧びに部屋に来た。落ち込む仆を慰める様に何でも相谈にのると言われ、仆は思い切ってなつ碧叔母さんが好きだと言った。そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。なつ碧叔母さんは少し困った颜をしたが、仆をぎゅっと抱きしめてくれ、仆は叔母さんのいい匂いに包まれた。仆はなつ碧さんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、思いの丈をぶつけた。すると一度だけだからねと优しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった仆だが勃起は収まらず、もう一度したいと言うと、なつ碧さんはねっとりとしたフェラチオで仆は2度目の絶顶に达してしまった。あくる日、女性の事なんか何にもわからない仆は、なつ碧さんはオナニーするのか闻いてみた。困惑するなつ碧だったが、たまにすると答えるた。仆は兴奋してしまい、见たいと言った。またまた困惑のなつ碧だが、しょうがない子ねと、仆にもわかるようにゆっくりじっくりオナニーし始めた…。
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