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レナ 极悪タクシードライバーによる悪行の一部始终 part.41
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543TAXD-04100:58:322023-09-27556.34 MB1200 kbps1280*720
タクシードライバーをやっている俺。接客业でもあるため、人に気を遣うことも多く、いろいろストレスを抱えやすい职业だ。そんな俺のストレス解消方法は、お客に媚●入りドリンクを饮ませて昏●させ、セックスすることである。今日、俺のタクシーに乗り込んできたのは、清楚な雰囲気の彼女。ミニスカートを履いている。ターゲットにするには申し分のないルックスだ。「えーっと、登戸までお愿いします」なかなか可爱らしい声…。ムラムラする!雑谈しつつ、话を切り出す。「いま当社が栄养ドリンクを开発している会社と提携してキャンペーンをやってまして、こちら试供品なんですけど、モニター体験していただくと、乗车料金の半额をキャッシュバックしています。登戸までだと、それなりの価格になりますけど、半额になりますんで…」「あ、嬉しいです」笑颜で応え、何の疑いも无く栄养ドリンクだと思って、媚●入りドリンクを受け取る彼女。「そちら、足元の方に记入する纸が置いてありますので、できましたら全部饮んでいただいて、アンケートに记入していただけると助かります」「わかりました~。じゃ、いただきます。…饮みやすいですね」彼女はすぐに饮み干した。「お客様、登戸は駅の方で大丈夫ですか?」「……スーっ…」声をかけると、すでに彼女は昏●モードになっていて、まともに返事ができない。媚●の効果が出てきたようだ。完全に眠っているのを确认して、俺は车を停めた。后部座席に乗り込むと、シートベルトを外して声をかける。やはり寝たままで反応はない。太ももやオッパイを抚でまわす。ふふふ…触りたい放题だ。衣服をめくると、薄い紫色のブラジャーに包まれた大きなオッパイが颜を
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